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<理由①>
国内最大級の会員数
2003年の開設から、おかげさまで全国40万人以上の方にご登録いただいております。ふだんお仕事などでお忙しい方でも、お住まいの地域や年齢など理想の条件を登録するだけで、お互いに気になったお相手様とメールで楽しく婚活がはじめられます。相性のぴったり合った方との自動紹介機能など、今話題の結婚情報Webサービスで、あなたも恋人探しからはじめせんか?
<理由②>
お相手検索機能
アイ・キューピットに登録されているたくさんの会員様を、ご自分の設定した条件で絞り、検索することが可能です。
年齢や身長、価値観など、気になる条件も十人十色。日本全国にいるアイ・キューピットの会員様の中から自分に合ったお相手を、パソコンやや携帯からいつでも検索することができます。 もちろん会員検索は無料!
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<理由③>
お手軽!メールシステム
アイ・キューピット会員の年齢・職業は多岐にわたっています。
18歳以上であればどなたでも登録できますので、あなたの条件に合った相手がきっとみつかるはず。
もしかしたら、思いもよらないタイプの方と意気投合することもあるかもしれませんよ?
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ご利用者様の声
Q.登録されたきっかけは?

クミさん(以下K):ここ2、3年、ずっと彼氏がいなくて…。周りの人も結婚するコが多くなってきちゃって、焦ってたのかな?ついつい雑誌で見たアイキューピットに登録しちゃったんです。
リョウさん(以下R):ぶっちゃけ年上の彼女が欲しかったんです。でもまわりにはそんなに年上がいなくて。

Q. 年上の女性が好きなんですか?

R:好きですね。大学生になってからバイトを始めたんですけど、その時にステキな年上の女性に仕事を教えてもらってから。

Q. その時の女性とはうまくいかなかったんですか?

R:なんか付き合っている人がいたらしくて…。それに僕は今の彼女に満足してますから(笑)
K:ありがとう(笑)

Q. メールを送ったキッカケは?

R:僕からですね。アイキューピットの検索項目に、「よく言われる第一印象」っていうのがあるんですけど、彼女の場合、「優しそう」だったんです。年上の人で優しくなかったら、怖そうじゃないですか。年下的には優しいお姉さんのほうがいい。それと婚歴がないのも重要ですね。
K:私は彼からメールが来たときはちょっと躊躇しちゃったんです。だって8歳も年下ですからね。周りの人から「犯罪だ?」って言われるのが怖かったし。でも、まぁ話のタネに一度くらい会ってもいいかなと。

Q. 初めて会ったのは?

R:僕が新宿でご飯を食べようって誘いました。年上が相手だからいろんなところを探しましたね。ガキじゃ行かないところがいいのかなぁとか、ちょっと値段が張るところがいいのかなぁとか。とにかくバイトの給料をつぎ込みましたね。
K:別に私はどこでもよかったんですが…。だって年取ってもチェーン店くらい行くじゃないですか(笑)だからそんなに気を張らなくっていいのになって思ってたんです。でも一生懸命な姿を見てたら言えなくってね。なんか逆にいとおしくなっちゃったんです。

Q.お互いの第一印象はどうでした?

R:いろいろ話をふってくれたり、気を回してくれたんですごい楽でした。なんか年上の貫禄を感じましたね。
K:私が25歳くらいの頃だったら、「子供なんだから!」ってイライラしてたかもしれません。でもさすがに30歳近くになると、どこか余裕ができてしまうんですよね(笑)。だからイライラというよりも、なんだか必死でかわいいなぁって思えちゃったんです。

Q. お付き合いしたキッカケは?

R:必死で口説きました「むちゃくちゃ好きだから!絶対に大きくなっても他の人を好きになったりしないから!」って(笑)
K:う~ん、私のまわりの男性でもそういう人はたくさんいたんですよね。あるじゃないですか、若い時ってのめり込みやすいっていうか。「もっと遊びたくなるんじゃないの?」って思っちゃいますよね。でも、彼がホントに真剣なら、それにかけてみようかなとも思ってみたんです。

Q. 結婚は考えてますか?

R:考えてます。彼女は年上なので、若い僕の気持ちが変わることを疑って当然だと思うんです。でも世の中には若くして結婚して、幸せになった例はたくさんある。だから、僕もブレずに彼女を大切にして、将来ちゃんとした就職先を見つけて、マジメな気持ちなんだってことを示さないといけませんね。
K:マジメじゃないと困る(笑)もう私も若くないから。でもこれがラストチャンスだと思って彼のことをもう少し待ってみようと思います。
今回インタビューをお願いしたのは、神奈川県にお住まいのリョウさん(仮名)とクミさん(仮名)
リョウさん(仮名) 21歳、神奈川県藤沢市在住、学生
クミさん(仮名) 29歳、東京都大田区在住、看護師
Q. 登録されたきっかけは?

タモツさん(以下T):はっきり言って嫁さん探しでしたね。父親から引き継いだ牧場を安定経営するためにどうしてもパートナーが必要だったんです。もう悠長に構えてる歳でもありませんし。経営者としてこれからも牧場を守っていかないといけない立場ですので、やはり男の子も欲しかったんです。ものすごく現実的なあせりがありました。
ミサコさん(以下M):私はその時、振られた彼氏が忘れられない毎日でした。そのため、何も手につかない状況で泣き通してたんですね。ある日、買った雑誌の裏表紙にアイ・キューピットの広告を見つけたんです。とりあえず知らない誰かに話を聞いてもらえれば、という気持ちで登録しました。

Q. メールを送ったキッカケは?

T:仕事が体力仕事なので、動物好きで優しく、気丈な人を探していました。その条件で見ていく中で、牛の乳搾り体験のことをすごく楽しかったと書いていたのがみさこだったんです。もうこの人しかいないと(笑)
M:メールを読んでびっくりしました。物凄く詳しい乳搾りの説明が書かれていて、正直戸惑う部分もありました。でもこういう感じのメールって登録して以来始めてだったので気になってて、それに、私も動物は好きなのでそれを共通の話題にしてのメールのやり取りは楽しかったです。で、後々プロフィールを見て納得しました(笑)
T:あの時はやりすぎたかなって後から思ったんだよ。
M:相手が私で良かったね(笑)

Q. 初めて会ったのは?

T:メールのやり取りを何度か重ねて、もっと自分のことを分かってもらうにはやはり牧場に来てもらうのが一番だと思ったので、誘いました。
M:すごく大きな牧場で、たくさんの牛や羊がいるんですよ。北海道にいても意外に牧場には行かないですから。それだけで気持ちが晴れやかになって。風が体をすぅっと通過していく感覚は今でも鮮明に覚えています。

Q. お互いの第一印象は?

T:笑顔がすごくかわいい人で、それで一気に緊張から開放されました。ハキハキとした明るい人柄は、メールでやり取りしてる時の印象の通りでしたね。メールで十分連絡したり自分の話をすることって、こういう出会いには大事なんだなってその時に痛感しました。その後も自然に話せることができたので。今までなんで積極的になれなかったんだろうって、ちょっと後悔するくらい。
M:もっと遊んでればって後悔してるの?
T:いやいや、そうじゃなくて。メールでもみさこじゃなかったらあんなに熱心に最初メールできなかったと思った。そうさせてくれたみさこにはすごく感謝しています。なんだか改めてこういう事を言うのは照れるけど。
M:たもつの印象は逆で、メールのやり取りで感じた、熱く突っ走るみたいな所はなくて。会ってみるとすごく無口で朴訥な人だったんですね。それはちょっと意外でした。でも、芯がしっかりしてる所はメールでも、実際に会った時でも変わらなかったです。たもつの誠実な所は本物なんだなって、会って再確認できた感じです。

Q. お付き合いを決めたきっかけは?

T:はじめて会った日から1週間後に思い出の乳搾り体験をしてもらって、3回目に彼女の得意分野の水族族間へ連れて行ってもらったんです。その後、僕の方から申し込みました。
M:私自身動物が好きで、その動物と接してるたもつは特別好きだなって思えてたのでOKしました。

Q.今後二人の進展は?

T:みさこも仕事が休みの日はデートを兼ねて牧場の仕事を手伝ってくれています。動物たちも以前より生き生きとしてる気がします。僕自身、みさこと出会えたことに感謝しるので、あまり急ぐことなく、ゆっくりと良い関係を作っていきながら、みさこが牧場へ少しずつ生活をシフトしてくれるまで待ちたいと思います。
M:今は時々たもつの仕事を手伝ってるだけですので、邪魔になることが多いのですが、動物たちの気持ちを考えながら世話をすることに楽しみを感じています。あ、もちろん、たもつの気持ちも考えながらですよ。

Q. 最後に一言お願いします。

T:自分のことを知ってもらおうとすれば相手に正直にぶつけてみることが大切だなって思いました。少しでもつながりのある人だったら、その気持ちは絶対伝わりますから。
M:アイ・キューピットは、引きずる恋を忘れさせてくれる場所なんだって知って、すごく感謝しています。私と同じような人にも是非勧めたいですね。
今回インタビューをお願いしたのは、北海道にお住まいのタモツさん(仮名)とミサコさん(仮名)
タモツさん(仮名) 32歳、北海道紋別郡在住、酪農家
ミサコさん(仮名) 22歳、北海道札幌市在住、OL
Q. 登録されたきっかけは?

シゲルさん(以下S):職場に女性がほとんどいなくて、出会う機会もほとんどなかったんです。でもそろそろ結婚を考えなきゃいけない年になったので、何かのきっかけになればと思って登録してみました。
ユキさん(以下Y):私は雑誌に載ってる広告を見て登録しました。タダだし暇な時にメールしよっかなくらいの軽い気持ちで。

Q. メールを送ったきっかけは?

S:いろんな女の子からメールが届くようになって、何人かとメールを続けたんです。その中の一人がゆきでした。
Y:登録したきりそのまましばらく使わないで放置してたんですけど(笑)、ある日久しぶりにログインしてみたらメールが届いてて「おぉっ?」と思って。ちょっと嬉しくなっちゃったのですぐに返信しました。
S:写真見てかわいいなって思ってたんで、返事が来たときはテンションあがりました。メールしてても一番気が合うし、楽しかったです。それからはゆき一人に絞ってメールを続けました。
Y:本当~?(笑) でも私もメールしててすごく楽しかったですね。二人とも小説読むのが好きなんですよ。特に伊坂幸太郎(※作家)が好きっていう共通の趣味が判明してからは、もうずっと話が弾みまくりで。

Q. 初めて会ったのは?

S:「会いたい」とは最初の方から話してたんですけど、同じ千葉なのに住んでるところがちょっと遠いっていうこともあって、なかなか会えずじまいでした。
Y:しげるは最初から結構がっついてたので正直ちょっと引きました(笑) メール始めて最初の方にメアド聞かれたんですけど、全然知らない男の人といきなり直メはないでしょ、っていうかちょっと怖かったんで断ったんです。でも親しくなってからは「会ってみたい!」って気持ちが強くなりましたね。
S:その節は本当にすみませんでした…(笑) 女の子とあんまりメールしたこともないんで、こういうの不慣れだったんですよ。最初はどうにか会話を広げようととにかく必死でした。
Y:年上なのにそんなところかわいいなぁ、とか思ったり(笑) で、メール始めて5ヶ月後くらいにしげるが出張でこっちに来る機会があったんです。その夜時間作るから飲みに行こうって話になって、初めて会いました。

Q. お互いの第一印象は?

Y:背がすごく高かったので、初めて会ったとき私思わず「でかっ!」って言っちゃったんですよね(笑) それで二人で大笑いして、緊張がほぐれたので結果的には良かったと思います。ずっとメールしてたから初めて会う気がしなくって、割とすぐに打ち解けられました。
S:思ってた通り、すごく明るくて面白い子で、気軽に話を振ってくれたので助かりました。あと、僕が特別背が高いんじゃなくて、ゆきが小さいだけです。
Y:そんなことないよ~!(笑)

Q. お付き合いを決めたきっかけは?

S:メールしてるときから好きだったんですけど、会ってその気持ちがさらに高まりました。僕は出張で翌日の日曜もいるので、内心「明日も会いたい」と思ってたんです。だからゆきの予定が空いてることを知ったときは即「会おう!」って誘いました。今思うとよく言えたなぁ…。
Y:びっくりしたけど、嬉しかったですね。私は最初は友達感覚だったんですけど、メール来てないか一日に何回も確認したり、昔のメールをニヤニヤしながら読み返したりすることが増えてきた頃くらいから、「あれ?これって好きなんじゃないの?」って自覚し出して(笑)でもやっぱり直接会って話せたことが一番の決め手です。

Q.今後二人の進展は?

S:二人とも仕事が忙しいんですけど、半月に一回は会おうって決めてます。本当は毎日でも会いたいです。
Y:もっと家が近かったら会えるのにな~。でもしげるが1年後に引っ越すみたいなので、一緒に暮らせたらいいね、みたいな妄想話はちょいちょいしてます。

Q. 最後に一言お願いします。

S:いないときは今は別にいらないかなって思ってたんですけど、彼女がいるって本当に幸せを感じます。
Y:積極的に来られると女子は案外弱いです。でも、あんまりウザくない程度に(笑)
今回インタビューをお願いしたのは、千葉県のシゲルさん(仮名)とユキさん(仮名)
シゲルさん(仮名) 29歳、千葉県市川市在住、製造業
ユキさん(仮名) 25歳、千葉県佐原市在住、OL
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